ドコモ光の公式キャンペーン特典で貰えるdポイントは、期間・用途限定の条件付き!

ドコモ光の公式キャンペーン特典で貰えるdポイントは、期間・用途限定の条件付き!
ドコモ光の公式キャンペーン特典で貰えるdポイントは、期間・用途限定の条件付き!

プロバイダや代理店のキャンペーン窓口からドコモ光を申し込むと、キャッシュバックやWi-Fiルーター無料レンタルなどの特典に加えて、ドコモの『dポイント』が貰えます!

ただ、キャンペーンで貰えるdポイントは、期間・用途限定の条件付きなので、少しだけ注意が必要です。

使おうとして、『うちでは使えません』とか言われたらちょっと恥ずかしい

こんな風に不安に思っている人もいるでしょう。

ということで今回は、ドコモ光の申し込み特典で貰えるdポイントについて、利用できるサービスや適用条件などをまとめました。

ドコモ光 申し込みキャンペーンのdポイントの特徴
  • ドコモ光の申し込みキャンペーンで貰えるdポイントは期間・用途限定
  • 有効期限は6カ月
  • 買い物等に利用できるが、通常のdポイントより利用用途が限定される
  • 受け取りにはドコモのスマホかケータイ電話を契約している必要がある

尚、ドコモ光の申し込みに迷っているなら下記の記事がおすすめです。

おすすめの窓口を厳選して紹介しているので、ここさえおさえておけば申し込みで失敗することはないでしょう。

興味のある方はぜひご覧になってみてください。

>ドコモ光の申し込みにおすすめの窓口はこちら

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dポイントとは

ドコモ光 dポイントプレゼント

dポイントは、ドコモのケータイ電話を購入する際やケータイの利用料金はもちろん、ファーストフードやコンビニなど街のお店でも利用できるポイントのことです。

実は、dポイントには通常の「dポイント」と、使い道が限定される「dポイント(期間・用途限定)」があります。

ドコモ光の申込特典として貰えるdポイントは、「期間・用途限定」の方です。

 有効期限用途
dポイント48カ月dポイントが使える全てのサービスで利用可能
dポイント
(期間・用途限定)
6カ月一部利用できないサービスがある

dポイントとdポイント(期間・用途限定)の利用可能サービスの違い

通常のdポイントと、期間・用途限定のdポイントでは利用可能なサービスが異なります。

表にまとめました。

サービス名称dポイントdポイント
(期間・用途限定)
※3
街のお店でつかう
ネットのお店でつかう
dマーケットでつかう ※1
d払いにつかう
ドコモ商品につかう ※2
ケータイ料金の支払いにつかう ※4
データ量の追加につかう ※4
スゴ得のクーポンにつかう ※6
賞品が当たる抽選につかう ※6
寄付につかう
交換商品につかう ※5
チケットの優待購入につかう
(4thステージ以上)
  • ※1 個別課金(都度課金)サービスの利用が対象。
  • ※2 一部対象外の商品がある。また、「2in1」のBナンバー契約では利用できない。
  • ※3 dポイント(期間・用途限定)は、ドコモのスマートフォンの購入、dマーケット、ローソン等の街の店での利用等、幅広い用途に利用できるが、通常のdポイントと異なり、利用用途が限定され、進呈時にそれぞれ固有の有効期間が設定されている。
  • ※4 ドコモのケータイ回線の契約者のみ利用できる。
  • ※5 「iDキャッシュバック(dカード mini)」「Pontaポイント」については、ドコモのケータイ回線契約者が対象。
  • ※6 ドコモのケータイ回線を契約していて、スゴ得コンテンツ会員のみ利用できる。
  • ※ポイント共有グループを利用している場合、ポイント共有グループ内の各会員から利用可能。ただし、代表会員が「ポイント利用拒否設定」を申込みしている場合、対象の子会員は利用できない。

普通に街やネットでの買い物には利用できますが、ケータイ料金の支払いやデータ量の追加などには利用できないのが期間・用途限定dポイントの特徴です。

異なる種類のポイントの合算について

dポイントとdポイント(期間・用途限定)のどちらも利用できるサービスについては、ポイントを合算して利用できます。

合算して利用する場合、まずdポイント(期間・用途限定)、次にdポイントの順で使われます。

ちなみにこの順番は変更できません。

ドコモ光の申し込みキャンペーン特典で貰えるdポイントはどっち?

ドコモ光 dポイントプレゼント
ドコモ光dポイント特典

ドコモ光を申し込むとキャンペーン特典としてdポイントが貰えます!

さて、これは通常のdポイントでしょうか、それとも期間・用途限定のdポイントでしょうか。

正解は・・・dポイント(期間・用途限定)の方です。

ですので、6カ月のうちに必ず使い切りましょう!

キャンペーン特典のdポイント(期間・用途限定)の進呈時期は?

ドコモ光の申し込みキャンペーンで貰えるdポイント(期間・用途限定)は、ドコモ光開通月の翌々月に進呈されます。

申し込んだ月ではなく、回線工事が終わってドコモ光が開通した月から数える点に注意してください。

例えば、10月にドコモ光を申し込んで11月に開通した場合、dポイントが付与されるのは12月では無く翌年の1月になります。

キャンペーン特典のdポイント(期間・用途限定)を受け取るための適用条件とは?

dポイントを貰うためには、以下の特典適用条件を全て満たす必要があります。

  1. 「ドコモ光(2年定期契約あり)」を申し込み、申し込み月含む7ヶ月以内に利用開始すること
  2. 「ドコモ光」の利用開始時に「ドコモ光」2年定期契約プランの契約中であり、「ドコモ光」のペア回線の契約者がdポイントクラブ会員であること

1つ目の条件はほとんどの方が問題無くクリアできるでしょう。

ドコモ光は、契約期間の無いプランはかなり割高になってしまうので、多くの方は2年定期契約プランを選びますし、申し込みから開通まで7カ月もかかる事はまずありませんから。

問題は2つ目の条件の方。

『「ドコモ光」のペア回線の契約者がdポイントクラブ会員であること』の意味が良く分からない人も多いのではないでしょうか。

ペア回線とは、ドコモ光と同一名義で契約しているドコモのスマホやケータイ電話を、セット扱いにすることを指します。

ということは、dポイントを受け取るためには、ペア回線にするスマホやケータイ電話を契約している方がdポイントクラブ会員になっている必要がある・・・

つまり、そもそもドコモのスマホかケータイ電話を契約していないとキャンペーン特典のdポイント(期間・用途限定)は受けとれないということになります。

dポイント(期間・用途限定)プレゼント特典の注意事項

注意事項もしっかり確認して誤解の無いようにしておきましょう。

  • ペア回線を伴わない「ドコモ光」の単独契約は対象外。
  • ポイント進呈時点でdポイントクラブ会員またはドコモビジネスプレミアクラブ会員でない場合はポイントは進呈されない。
  • ドコモビジネスプレミアクラブ会員の場合、進呈ポイントはドコモポイントとなる。ドコモポイントはケータイ料金の支払いには利用できない。
  • 特典は予告なく内容を変更(進呈ポイント数の増減含む)もしくは終了となる場合がある。
  • 本特典は最大通信速度1Gbpsの「ドコモ光 1ギガ」お申込み特典です。

ポイント進呈時点、つまり開通から2カ月以内にdポイントクラブ会員になっておかないと、ポイントが貰えなくなってしまう点には注意が必要です。

ドコモ光を申し込んだら、dポイントクラブの公式サイトで早めに登録しておきましょう。

ちなみにdポイントクラブは入会金・年会費とも無料で、dポイントが貯められるだけでなく、街中で無料Wi-Fiが利用できるようになる特典などもついています。

ドコモ光の支払いをdカードGOLDにするとdポイントがザクザクたまっておすすめ

ドコモ光の支払いをdカードGOLDにすると、dポイントがザックザックたまってお得です。
具体的には、ドコモ光の月額料金1,000円(税抜)につき10%のdポイントがつきます。

還元例戸建てマンション
dポイント/月500pt400pt
dポイント/年6,000pt4,800pt

さらにドコモスマホの月額料金も1,000円(税抜)につき10%たまります。ドコモ光とスマホのdポイントをあわせれば年間で10,000pt以上ためることができます。

dポイントは「1pt=1円」から利用できるので、買い物の幅が広がり楽しくなるでしょう。今まで高くて買えなかったものも、遠慮せず買えるようになります。

またdカードGOLDにすると、ケータイ補償が3年間最大10万円分つくのも地味に嬉しいです。スマホを水に濡らして修理不能になった経験ありませんか?

スマホは10万円以上しますので、普通に買うとかなりの痛手です。でも大丈夫。

同一機種・同一カラーの携帯電話をdカードGOLDで購入すると、最大10万円分キャッシュバックがもらます。このように普通に購入するより安い値段で買える補償つきです。

注意点は年会費が11,000円と高いことです。確かに年会費が高いです。しかしドコモ光とドコモスマホの支払いをdカードGOLDにすることで、年間10,000pt以上もらえます。つまり年会費以上がポイントとして返ってくるので損をすることはありません。

さらにd払いの支払いにdカードGOLDを設定すれば、ポイントの2重取りができます。積極的にdポイントをためるようにすれば、ポイントがバシバシたまっていくので生活も楽になります。

ドコモ光にするなら支払いをdカードGOLDにするのがおすすめです。

\ドコモ光はdカードGOLDの支払いがおすすめ!dポイントがザクザクたまる/

ドコモでんき+dカードGOLDでdポイントがさらにたまる

ドコモ光はドコモでんきとの相性がいいです。ドコモでんきの支払いをdカードGOLDにすれば、電気料金から最大10%還元されます。

■ドコモでんき「Green」の還元率

ギガホ・ギガライト・ahamo
+dカードGOLD
10%
ギガホ・ギガライト・ahamo
+dカードGOLD以外
5%
上記以外
+ドコモ回線に契約していない
3%

■ドコモでんき「Basic」の還元率

ギガホ・ギガライト・ahamo3%
上記以外
+ドコモ回線に契約していない
2%

ドコモでんき「Green」支払いをdカードGOLDにすれば最大10%も還元されます。例えば毎月の電気代が1万円だったら、dポイントが1,000ptたまります。年間で12,000ptです。

Greenのデメリットは基本料金が地域電力会社と比べて500円高いことです。しかし、dポイントがたまりまくるので多少高くても気になりません。

電気代が高くなるのを避けたいなら「Basic」を選びましょう。Basicは地域電力会社と同じ料金です。電気代は変わらず、dポイントがたまります。

さらに「ドコモ光+ドコモスマホ+ドコモでんき+dカードGOLD」なら、面白いくらいdポイントがたまります。ドコモ光とドコモスマホの支払いをdカードGOLDにすると毎月の料金(税抜)から10%分がdポイントに還元されます。

例えばドコモ光とドコモスマホの月々の料金が1万円(税抜)だとします。支払いをdカードGOLDにするとdポイントとして毎月1,000pt還元されます。年間で12,000ptです。

ドコモでんきの例で紹介したポイントを加算すると「ドコモ光+ドコモスマホ+ドコモでんき+dカードGOLD」で毎月2,000pt貰えます。年間で24,000ptも受け取れるのです。

dポイントをためるのが楽しくなるくらいザックザクにたまっていきます。少しでも生活を楽にするためにドコモでんきを検討してみてください。

\dポイントがザクザクたまって買い物が楽しくなる/

まとめ

ドコモ光の申し込み特典で貰えるdポイントについて、利用できるサービスや適用条件などをまとめました。

今記事のまとめです。

ドコモ光 申し込みキャンペーンのdポイントの特徴
  • ドコモ光の申し込みキャンペーンで貰えるdポイントは期間・用途限定
  • 有効期限は6カ月
  • 買い物等に利用できるが、通常のdポイントより利用用途が限定される
  • 受け取りにはドコモのスマホかケータイ電話を契約している必要がある

貰えるものは確実に受け取って、期限までに使い切ってしまいましょう!

尚、ドコモ光をどこで申し込もうか迷っているなら、下記の記事が参考になります。

いくつかある窓口の中からキャッシュバックが貰いやすいなど、失敗のないところを厳選しました。

申し込み窓口の候補として参考にしてみてください。

>ドコモ光の申し込みにおすすめの窓口はこちら

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